『令和7年第16回那智勝浦町花火大会』にて300機のドローンによる、ドローンライトショー!8月11日開催

株式会社協和産業(本社:大阪市浪速区:代表取締役 林 万起子)は、2025年8月11日に和歌山県・那智勝浦町にて開催される『令和7年第16回那智勝浦町花火大会』にて、300機を使用したドローンライトショーを開催することを発表した。

『令和7年第16回那智勝浦町花火大会』ドローンショーについて

イメージ画像

花火大会が開催されるブルービーチ那智会場は環境省の選ぶ「快水浴場100選」の特選に選ばれており、JR那智駅より徒歩1分の場所で、追善供養を含め町民・事業者等の力を結集して花火を打ち上げる。
300機を使用したドローンライトショーでは、和歌山県那智勝浦町の魅力をふんだんに盛り込み老若男女全ての観客が楽しめるオリジナルデザインのドローンショーとなっている。

実施概要

イメージ画像

開催日
2025年8月11日(月・山の日)

※予備日 8月12日(火)、16日(土)、23日(土)、24日(日)
※ドローンショーは雨天中止、8月12日(火)の延期となる。

開催時間
20:00~
※約1時間の花火大会の内、ドローンショーは約15分間の開催を予定

開催場所
ブルービーチ那智(那智海水浴場)
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町浜ノ宮

主催
那智勝浦町花火大会実行委員会

総合企画・演出
株式会社カムロワークス

ーーーーーー

出典

関連記事

金沢工業大学、8月31日に『第1回ののいちドローン グランプリレース大会&見て・触って・飛ばせるドローンまるごと体験デー』を開催

金沢工業大学情報デザイン学部 経営情報学科 松林賢司 研究室による催し『第1回ののいちドローン グランプリレース大会&見て・触って・飛ばせるドローンまるごと体験デー』が、2025年8月31日に金沢工業大学扇が丘キャンパス 第二体育館にて開催される。

  Fuji

2025年、最新ドローンショー開催情報まとめ【日本国内イベント情報】

夜空を彩り、変幻自在の動きで夜空をキャンパスにする「ドローンショー」。 近年では、花火大会のようなイベントの一幕であったり単独イベント、中には企業のPRで見る機会も増えてきました。 ここでは、そんな夜空を彩る「ドローンショーを見に行きたい!」という方に向けて、2025年に日本国内で催されるドローンショーをご紹介します。 お出かけする際などの参考にしてみてください!

  yoshi

<見て・触れて・撮れる> 展示が満載!体験型コンテンツが集まる建築・土木・不動産の先端技術展『ジャパンビルド大阪』が8月27~29日に開催

インテックス大阪で開催される『ジャパンビルド大阪』では、建築・住宅・都市づくりの最新技術が一堂に集結。 <見て・触れて・撮れる> 体験型展示が充実した内容となっている。

  tera

福島県下郷町で『南会ドローン幻夜祭 ~ 天翔ける 推しイロの輝き ~』開催!9月6日、下郷町の夜空を300機のドローンが彩る

福島県下郷町で『南会ドローン幻夜祭 ~ 天翔ける 推しイロの輝き ~』が9月6日に開催される。 下郷町の夜空を300機のドローンが彩り、サイリウムダンスステージとのコラボも楽しめる内容となっている。

  tera

日本最高峰の花火大会『大曲の花火』にて、約1,300機のドローンが描く「元気ハツラツ!大空大合唱」が8月30日に開催

大塚製薬株式会社(本社:東京都)の炭酸栄養ドリンク「オロナミンCドリンク」(以下、オロナミンC)は、発売60周年を記念した特別プロジェクト「元気ハツラツ!大空大合唱」(以下、大空大合唱)を、当初予定していた静岡県(花火大会の中止に伴い、大空大合唱も中止)・北海道・熊本県の3会場に加え、秋田県の第97回全国花火競技大会『大曲の花火』会場で開催することを発表した。 実施日は、大会当日の8月30日(土)を予定しており、株式会社レッドクリフ(以下、レッドクリフ社)が演出・運営を担当する。

  tera