【リリース】99gの空飛ぶAIカメラ。ZERO ZERO ROBOTICS社の『HOVERAir X1 Smart』が一般販売開始!!

『HOVERAir X1 Smart』は、日本市場向けに99gに軽量化した限定モデルのAI搭載型のドローン。 航空法上求められる許可・承認が必要なく、気軽に楽しむことができます。 この『HOVERAir X1 Smart』の一般販売が5月28日に開始します。

HOVERAir X1 Smartの概要

イメージ画像


『HOVERAir X1 Smart』は、ポケットサイズのパーソナルAI飛行カメラ。
リモコン不要で手のひらの上で離着陸します。
AIが搭載されており、しあらかじめプログラムされている5種類以上の飛行モードでさまざまなアングルから美しい写真や動画を撮影することが可能となっています。
本体もポケットサイズなうえ99gという軽量ボディな事もあって携帯性に優れています。

この『HOVERAir X1 Smart』は、HOVERAir X1の日本市場向けの限定モデルで、99gまで軽量化されています。

HOVERAir X1 Smartの特徴

あなただけのAI専属カメラマン


多彩なAIフライング撮影モード搭載。
プロのカメラマンが撮影したようなムービーが撮り放題です。

アングルは無制限なので、自分自身のスタイルを無限に探索できます。

ワンクリックで手の平からから3秒離着陸


手のひらから離着陸も簡単です。
ハンズフリージンバルだから最高の使い心地で、ドローンのビギナーからコアファンまで楽しむことができる機体です。

手ブレ補正システムを搭載


ジンバル、電子式手ブレ補正(EIS)、水平補正を組み合わせた高度手ブレ補正システムを搭載しているため、滑らか動画が撮影可能です。
また、風力階級4の風にも耐えるため、安定性能でありながら妥協なく最高の一瞬を鮮明に記録として残すことができます。

HOVERAir X1 Smartが一般販売開始


2024年3月から応援購⼊サービス「Makuake」で先行予約販売が実施されており、2億円以上の応援購入総額を記録。
「Makuake」のカメラタグの中では、歴代1位の実績となったとのこと。(2024年5月28日時点・ZERO ZERO ROBOTICS調べ)

その『HOVERAir X1 Smart』が5月28日より一般販売を開始。
取扱いする正規販売店は以下の通り。
オフライン:二子玉川 蔦屋家電、代官山 蔦屋書店、枚方T-SITE
オンライン:Amazon、HOVERAir Japan公式サイト

Amazonで3日間限定キャンペーン開催中


5月31日までの限定の特典として、HOVERAir公式Amazonストアではオールインワンセット(カラー:ブラック)を3000円割引でご購入いただけます。
リンク:https://amzn.to/3KhdhAX
コード:HOVER3KOC6
キャンペーン期間:5月28日(火)10:00〜5月31日(金)23:59

製品トライアルも開催


「蔦屋家電+」、「b8ta Tokyo – Yurakucho」および「阪急うめだ本店8階 b8ta Osaka – Hankyu Umeda」では、実際の製品を試せる製品トライアルを実施。
展示期間は以下の通り。

「阪急うめだ本店8階 b8ta Osaka – Hankyu Umeda」 :2024年5月31日(金)まで
「蔦屋家電+(プラス)」(東京都世田谷区玉川) :2024年7月3日(水)まで
「b8ta Tokyo – Yurakucho」           :2024年8月31日(土)まで

『HOVERAir X1 Smart』の一般販売価格・セット内容一覧

イメージ画像

基本セット


①パッケージ ②Type-Cケーブル ③ドライバー ④入門ガイド ⑤本体(AI飛行カメラ+バッテリー1個) ⑥予備プロペラ×2 ⑦収納バッグ
59,980円(税込)

標準セット


①パッケージ ②Type-Cケーブル ③ドライバー ④入門ガイド ⑤本体(AI飛行カメラ+バッテリー1個) ⑥予備プロペラ×2 ⑦収納バッグ ⑧充電器 ⑨バックアップバッテリー
64,980円(税込)

プレミアムセット


①パッケージ ②Type-Cケーブル ③ドライバー ④入門ガイド ⑤本体(AI飛行カメラ+バッテリー1個) ⑥予備プロペラ×2 ⑦収納バッグ ⑧充電器 ⑨バックアップバッテリー ⑩バッテリー内蔵急速充電器
69,980円(税込)

オールインワンセット


①パッケージ ②Type-Cケーブル ③ドライバー ④入門ガイド ⑤本体(AI飛行カメラ+バッテリー1個) ⑥予備プロペラ×2 ⑦収納バッグ ⑧充電器 ⑨バックアップバッテリー×2 ⑩バッテリー内蔵急速充電器
74,980円(税込)

出典

関連記事

レッドクリフ社、屋内ドローンショー用機体『FYLo EDU-JP』を4月1日より販売開始。最大200機の同時飛行が可能

ドローンショーを企画・運営する株式会社レッドクリフ(本社:東京都港区、代表取締役:佐々木孔明)(以下、レッドクリフ社)は、2025年4月1日より、屋内ドローンショー用機体『FYLo EDU-JP』の販売を開始する。 天候の影響を受けずに没入感のあるエンターテインメントの提供が可能になり、多彩なシーンでの導入が見込まれる機体となっている。

  tera

NejiLaw社、医療施設向けに共同開発したAi自律走行ドローン搭載型Dr.AiR UV-C『DAR-1』を発表。メディカルジャパン大阪にて初お披露目

株式会社NejiLaw(本社:東京都文京区、代表取締役社長:道脇 裕)(以下、NejiLaw社)は、インフォファーム(本社:岐阜県岐阜市、代表取締役社長:辻雅文)、Qbit Robotics(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中野浩也)と、Ai自律走行ドローン搭載型Dr.AiR UV-C「DAR-1」を医療施設向けに共同開発。 メディカル ジャパン 大阪において、Dr.AiR UV-C「DAT-10」と共に出展、初お披露目となった。

  Fuji

JMA社、新型水上救助ドローン『マリンボード』を開発。コントローラーを操作できる「リモート操作型ボディボード」

国土交通省登録講習機関であるJMA(正式名称:一般社団法人日本マルチコプター協会)(本社:東京都世田谷区、代表理事:工藤政宣)は、災害救助活動を支援するために開発された新型水上救助用小型ドローン『マリンボード』を2025年2月28日に発表した。

  Fuji

DJI社、産業用自律型ドローンドック『DJI Dock 3』を発表。車載搭載にも対応

民間ドローンとクリエイティブカメラ技術の開発を行うDJI(以下、DJI社)は、2025年2月27日にDJI社初となる「ドローンを収納する軽量型ドックで構成されるドローン・イン・ア・ボックス」ソリューションである『DJI Dock 3』を発表した。

  tera

QYSEA社の新製品、産業用水中ドローン『FIFISH E-MASTER PLUS』をCFD販売社で取り扱い開始。下水道管や水路など狭所の点検でその性能を発揮!

QYSEA社の新製品、産業用水中ドローン『FIFISH E-MASTER PLUS (ファイフィッシュ イーマスター プラス) 』が発売される。 同製品を、QYSEA社の代理店を務めるシー・エフ・デー販売株式会社(社長:三谷弘次、本社:愛知県名古屋市)が取り扱う事を発表した。

  tera